テレビ電話でボッチ症候群さようなら。

テレビ電話ってしますか?

5年前ぐらいから
Skypeでやっています。

何のために?

親に孫の顔を見せるためにです。
もともと、子供が生まれたときからいろいろあったので、親も心配していたということが一番大きな理由でしょうか。

回線は?

両方とも光と言いたいところですが、親元は4G(データSIM)です。

品質は?

普通(21.5インチ~24インチ)のPC画面でフルスクリーンでも見れなくはありません。
通信速度の制限に引っかかれば、当然NGですが・・・
高解像度カメラを用意しても通信量だけがバカ高くなるので選択は注意しました。

というような、家庭での使用目的は単純明快で、初期設定さえしておけば誰にでも扱える非常にありがたいコミニケションツールであり、ファミリーアクセスのみにしておけば、ある程度、安心して利用できます。
特に、共働き、親から離れた世代、子供から離れて暮らす方は、ふとした時に顔を見て話すというのは、非常に安心感を得やすい、ボッチ症候群にならない一つのアイテムだと思います。

今は、CPでもスマホでもタブレットでも通信手段が確立されていれば可能なので、通信手段が確立されていない場合は親や子へのルータ(データSIM)をプレゼントにしてはいかがでしょう。
私は、親への感謝の意味も込めて、PC及びルータ(データSIM)をプレゼントしました。
月々も2台で6Gが1,700円未満なので、そんなに私の負担が上がったわけでもなかったので当時は決めました。


Skypeには画面共有機能というものがあります。
例えば、親元で、何かパソコンでトラブったときは、その画面を共有してもらったり、こちらから対処法用の説明をするために共有したり便利になっています。

ONE Driveや、OUTLOOKを活用すれば、さらに写真や動画といったものにもアクセスできるのですが、説明不足で親元の理解が出来ていないので、次回の冬休みにでもプレゼンしてきたいと思ってます。

世の中どんどん便利になってきてますよ。

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